今日も熱血ですよ!ついでに美少女図鑑も
- 2010-02-10(16:11) /
- 日記
今日も熱血でイベントします。
ついでに美少女図鑑がもうすぐ事務所に来るので
熱血にも少しだけ持って行きますよ!
AFGHANGOLD
2010.2.10 wed @熱血社交場
1000yen / 1DRINK
OPEN 22:00
-DJ-
MIYASHITA
YO-SHI-
NISHIHARA
DJ棺桶
-LIVE-
MALACHITE GREEN [MIYASHITA × DJ棺桶]
ついでに美少女図鑑がもうすぐ事務所に来るので
熱血にも少しだけ持って行きますよ!
AFGHANGOLD
2010.2.10 wed @熱血社交場
1000yen / 1DRINK
OPEN 22:00
-DJ-
MIYASHITA
YO-SHI-
NISHIHARA
DJ棺桶
-LIVE-
MALACHITE GREEN [MIYASHITA × DJ棺桶]
そういえば、
- 2010-02-06(14:34) /
- 日記
そういえばヒガリノがシレ〜とsonyさん所属になったんです。
ヒガリノ→プロフィール
Mogmogや沖縄美少女図鑑で頑張ってた女の子が挑戦するのは
見ていててワクワクしますね。
二階堂ふみちゃんは映画や最近では装苑でモデルをしたり、
コイケヤのCMに出たり、アジカンのPVに出たりとかなり正統な道を
一歩一歩進んでいますし、
ヒガリノはみんなに遊ばれてB級心くすぶる感じで頑張ってくれてますし、
ジャージのMogmogで表紙をしてくれて、次の沖縄美少女図鑑にも参加してもらった
アヤカちゃんもSONYさんと契約して、モデル?として活動も始めます。
その他にも頑張っている人もいますし、
美少女図鑑史上最高確率で沖縄美少女図鑑は良い人材排出してますね、
でもみんな凄いですね、やりますねトゥヤングは!
Mogmogも負けませんよ、
日陰者の悶々とした力をいつか発揮してやりますよ。
ヒガリノ→プロフィール
Mogmogや沖縄美少女図鑑で頑張ってた女の子が挑戦するのは
見ていててワクワクしますね。
二階堂ふみちゃんは映画や最近では装苑でモデルをしたり、
コイケヤのCMに出たり、アジカンのPVに出たりとかなり正統な道を
一歩一歩進んでいますし、
ヒガリノはみんなに遊ばれてB級心くすぶる感じで頑張ってくれてますし、
ジャージのMogmogで表紙をしてくれて、次の沖縄美少女図鑑にも参加してもらった
アヤカちゃんもSONYさんと契約して、モデル?として活動も始めます。
その他にも頑張っている人もいますし、
美少女図鑑史上最高確率で沖縄美少女図鑑は良い人材排出してますね、
でもみんな凄いですね、やりますねトゥヤングは!
Mogmogも負けませんよ、
日陰者の悶々とした力をいつか発揮してやりますよ。
最近行ってないですが。
- 2010-01-28(12:48) /
- 日記
最近行っていないのですが
牧志にある自家製ピッツァとワインの飲めるカフェ
「zoucafe」が素敵なんです。
撮影などで何度も協力してもらっているのですが
もちろんお店も雰囲気が良いし、料理もおいしいのですが
なんといってもお店の人が素敵なんです。
こんな僕のことも見下すこともなく、
温かい目で見守ってくれている感じが最高なんです。
zoucafeは聖地ですね、編集部にとって、
行ったことないひとは是非、のんびりしにいってください。
zoucafe→http://zoucafe.ti-da.net/
牧志にある自家製ピッツァとワインの飲めるカフェ
「zoucafe」が素敵なんです。
撮影などで何度も協力してもらっているのですが
もちろんお店も雰囲気が良いし、料理もおいしいのですが
なんといってもお店の人が素敵なんです。
こんな僕のことも見下すこともなく、
温かい目で見守ってくれている感じが最高なんです。
zoucafeは聖地ですね、編集部にとって、
行ったことないひとは是非、のんびりしにいってください。
zoucafe→http://zoucafe.ti-da.net/
あの時代に戻りたい!
- 2010-01-25(00:37) /
- 日記
世の中は荒んだものです。
昔はこのcomplexの吉川晃司の詩の世界に
「大人ってすげぇ!」って思ったものです。
そこで妄想を力一杯発揮して、大人になりたいって思ったものです。
この妄想の中で時間を過ごして行く中で成長をしていったのです。
しかし世の中は日本人としての秩序とモラルがまだ残っていたのです。
あの詩の世界は「実際にそうしたぜ!」という吉川晃司の実話ではなく、
ある意味吉川晃司(日本一きれいなバック転)の妄想だったはずです。
そこにあったのは「できないロマン」なのです。
それが今では人のことも考えずノウノウと自分勝手な考えで
ことを進めようとするのが当たり前のようになり、
そう出来ない奴は何だか小バカにされ、くだらない奴とレッテルを張られるのです。
実際今の世の中は、この吉川晃司の詩が、
こっぱずかしく思われる世の中になってしまったではありませんか?
やっぱり吉川晃司の詩のドキドキ、ワクワクできる世の中の方が
僕は大好きですし、そうあるべきだって思います。
こんな荒んだ世の中もう嫌です!
というか、こんな歌を伝えようとしない大人たちの責任であったりもする気がします。
その代わりに子供たちは被害者で知らなくてもいい情報を無数に詰め込まれているのです。
これもやっぱり純粋無垢だな〜
戻れないあの時代のあの気持ち、
そう、僕も汚れてしまったんです。
「ただ、いっさいは過ぎていきます。」





